そう 信じるまま turst me 

ハマスタ楽しい

日本シリーズ初戦をハマスタ観戦!

去年7月のバウアー完投試合だったか?で、野球観戦デビューし、

そっからシーズン月一で通いだし、

今年はオープン戦から交流戦から、そして日本シリーズに至る!

ハマスタのベイ餃子美味しいんだよね・・・

土曜日は宮崎選手の牛すじ丼食べてメッチャ美味しかった。

七味かけたらもっとおいしいだろうな・・・。等

 

スターまんは最後まで食べられなかった…

ウィングまで上がっていくのしんどw

 

シーズン通して発見したこと・・・

観戦に来ている夫婦の仲良し具合が半端ない。

まぁそうか、好きなこと一緒に楽しめるんだもんなぁ・・・

なんかちょっといいなって、見かけるたびに思った。

 

乳幼児にヘッドホンかけてまで観戦しなきゃいけないかい?ってのもちらほらいて

それは同意しかねるが(個人的な意見)

 

応援したり、グルメ楽しんだり。

待機しながらバットぶん回すつっつーとフォードがかわいかったり。

大貫さん梶原さん・・・あともう一人の顔が一緒に見えてどうしても見分けつかなかったり・・・

 

来年はFCはいっちゃおうかなぁ・・・

チケットはいつも一緒にいく姉御にお願いするスタイルは続けつつ…

1人でもフラッと行けるように入ろっかな。

イベントない日のエキサイティングシートで勝ってハイタしたいw

 

 

楽しいよなぁ・・・

なんかすごく楽しい(笑)

 

 

 

行動力がありコミュ力のない上司

さて、月曜の始業前からアクセル全開の上司。

 

仕事の方向がズレている。

これは上司が悪いのではなく運営陣の任命責任・・・

というか、教育不足。

 

いきなり外から引っ張って突っ込んでおいて、

ここの組織がどういうものかを理解させていない。

さらに、連れてきた人間の性質について理解しているのか、

それを利用しているのか、わからない。

 

正攻法ではやっていけない、矛盾を飲み込みつつお互い様ねって業界、

何も知らずに連れてこられて、それなりのポストを与えられれば

矛盾を正そうとするのもおかしくない。

 

でもここではそれは「やらなくていいこと」だっていうのを

誰もいわない。

 

言わないで、提案してきたものを握りつぶす。

楽しんでんのか???とすら思う。

 

また厄介なのが、上司が「できる」人なのだ。

気になった情報は例え何ページでも印刷して、マーカーひいて、

調べて、確認する。

そして誰にも相談せずに進め、

たたき台でなくほぼ完成品で提案して蹴られる。

 

途中、課を跨いで話はするものの、すでに答えを持ちながらなので、

まぁあまり意味もなく。

 

わかっているなら説明してやればいい、のかもしれないけれど。

私が伝えたところで運営陣でもないやつに説得力も信ぴょう性もない。

ムッとしてハイハイと聞き流すか切り上げるだろう。

それにそれは私のやるべき仕事ではない。

このことにかかわらず、上司が来てからの反応をみるに

あまり外からあーだこーだ言われるのは好きではないみたいだし。

 

だからこそ人で何でも進められる力があるのだろうけど。

 

ここではその力は必要ない…?

いや、必要なんだけどそれ以上に、

運営陣とのコミュニケーションが必要なんだよね…

 

途中まで全部自分の思い(時に正義感)だけで進めてから投げるより、

先に情報提供して、選択させてから動くってのがここの特殊な組織では必要な手順。

基本、必要ないことは上から降ってこない。

 

暇すぎてこれでいいのかと思って、いろいろ行動しているのだと察するが…

必要な時にブワッと動ける瞬発力と調整能力があればあとは遊んでてもいいよってとこだと、これまでの歴代上司をみていて感じた求められている働き方の印象。

 

特別新しいことをやれっていう任務はない。

必要なことは業界内ですべて調整が終わって、やるしかない任務が降ってくる。

 

業界に関係のない、組織内のことは運営陣はノータッチなので

それについていろいろ改善してもらえるのはありがたい。

けど、どこまでも突っ走る。

ノータッチとはいえ運営陣にイエスと言わせないといけないんだけど…

まぁまぁそこで散ってる。

 

全体的にだいたいワンマン。

手分けの指示や雑用、なんでもください、これやりますとかって言っても

伝える努力より全部自分でやったほうがマシっていうところ。

そのため一人でエンジン全開でも周りは「はぁ?」と「はぁ…」なので、

上司のやる気と苛立ち、フルスイングで空を切っている。

 

不器用でかわいいやつめ♡って思って接するように心がけている。

が、あまりにもムッとするのがわかりやすいのでついついこっちも塩になる。

静かな退職という響きの裏にある熱い愚痴

いつだったかのネットニュースで「静かな退職」というフレーズに出会った。

 

本当に退職するわけではなく、必要最低限の仕事をして在籍している状態をいうそうだ。

組織に対する「思い入れ」的なものがない、省エネ高コスパ就労だろうか。

 

参考:

静かな退職とは?特徴やデメリット、対処方法をわかりやすく紹介 | Smart相談室

 

現在の職場には出戻りの私。

まさにこのスタンスで仕事をしているような状態だ。

まぁ私の場合は強い熱意のあとに大きな失望と挫折を経験したどり着いたって気分。

最初から省エネで働いてやろうという魂胆を持っていたわけではない。

 

零細企業の、両手でたりる人数の事業所。

絶対的なカリスマ不在の各々個人プレイ、役所OBが定番のお飾り管理職による役所ごっこ、うんざり。

 

規模が小さいうえに自分含めてキャラ立ちしすぎの人間がぎゅっと集まっているので、外からくる管理職はことごとく部下の管理に失敗する。

過去に、メンツのなかでも一番ヤバイ古株に無理やり首輪つけてリードを引こうとした結果、ヤバイ古株でなく私が辞めるという面白ストーリーが展開されたわけだが。

紆余曲折あり当時の管理職はいなくなり、新しく付け替えるタイミングで私も戻った。

 

戻った理由は、会社が好きだったからだ。

働くなら、会社のためにっていうモチベが過去の居酒屋バイトの経験から私の中にはあった。

好きな場所で、その場所が発展するために力を尽くす。

自分が充実するし、気分が良いものだからね。

 

くそみたいな環境が改善されたからと、つい浮かれて戻ってきたけど、

戻ってきてから数年が経って今はもうただ所属しているモブとして働いている。

 

当初はDX、といっても小規模なうちでも導入可能でかつ、より便利にっていうものを取り入れようといろんな提案をした。

新しい上司はお飾りながらも(今思えばだからこそ)、私がやりたいこと等は実現できるように応援するよってスタイル。

最初は希望いっぱいに浮かれたものだが、実際やろうとするとあまりの無関心さに閉口。

応援という名の、やりたければやればっていう感じ。

全部他人事。

うわべだけの関心。

 

私が何か提案したところで、それが進んでいっても何も定着しない。

私の説明不足?

そもそも自分事で聞いてないから都度私に聞けばいいとか、

進めているんだから面倒見てくれみたいな感覚にうんざり。

私に判断投げるのもイミフ、できないからこっちが相談してるのに。

そのわりいざ決裁になるとすべて記憶喪失状態でちまちまちまちま…

簡素化や工数削減は私一人が望んでいるんだってことにようやく気付いたので、あれこれ考えるのをやめた。

最低限この組織をまわすために私にあてがわれた業務をすればいい。

なんかちょっと気付いても言わないし、指示がなければとくに何もしない。

 

静かな退職は明確なビジョン共有のなさ、というか、そもそものビジョンが…どこ!

組織リーダーのカリスマ性の欠如、統率力のなさ、機動力の低下、瞬発力の喪失。

 

私なんかいつでも手もみして、やってやりまさぁ兄貴!みたいな状態なのに。

もっと使ってくれたらいいのに。

使いにくいのかなぁ。

あやふやなオーダーの輪郭ハッキリさせようとして細かい確認するからやりにくいんだろうなぁ。

これだって、ふんわりオーダーに答えた結果「こうじゃない」って言われたからの対応なんだけどな…

途中から話すのめんどくさいオーラ出されても、ねぇ。

 

この水面下の退職を覆すには、余計な事考える暇がないほど忙しくなるか、

明確なゴール設定が発表、共有されてそこに向かって走り出すか。

 

ってことで、愚痴を言いたいだけのチラ裏日記。

 

 

 

できない理由

そういえば部屋の模様替えをしながら、ふとなにかトラウマスイッチが入ったらしく

「できない理由」を聞かれるのが心底嫌だったなっていう気持ちが沸き起こる。

 

嫌な理由

1.できないことを認める

2.相手が納得するできない理由をこたえないと終わらない

3.そのあとに待つ、「じゃあどうしたらいいと思う?」

 

できないもんはできないんだからしょうがない。

ただそれだけのこと。

だけど、できない自分が悪または失望を相手に与えているということを思い知れという状況に置かれる、そう感じることが苦痛だった。

そんな詰め方してくる相手が悪だろ、と今の私はそう考えて突っぱねるか流すか切り替えるかできるかもしれないけど。

過去の私はそれができなくて、罪の意識に苛まれてさらにドツボにハマる傾向だった。

 

そして自分ができないことを認めた後、相手が満足いくような「ダメな自分」分析の公開。

いったい何の時間?

できない理由なんて、気が向かないかやりたくないかそもそも無理かできなくてもいいって思っているかっていうそんくらい。

でもそんなのは許されるわけもなく(笑)

もっともらしい理由と反省、みじめさと哀れさを醸す。

 

最後の仕上げ、相手の導いてやった感を満たすための時間。

(どうしたらいいか?二度と手を付けないか、外注するかだわマジ・・・)

という言葉を飲み込みながら、努力と細心の注意とこの前後に戴く有難いアドバイスを心に刻み付けてまたチャレンジしますと誓ってみる。

 

やればできるのに、とか

たまたまお前のニーズと私のやる気がマッチしただけで・・・

ってのはまた話はべつか。

 

とにかく、何故かこんな分析をした祝日の昼下がりだった。

できない理由を聞かれたとき、正直に答えたらまた違ったルートもあるのだろう。

でもそれができなかったのが当時の私。いとおしい。

 

いろんな場面で、考えるべき瞬間もあるかもしれないけど・・・

それならできないことから離れる、が私のベスト。

二度と繰り返さないためには、二度と手を付けないこと。

手をつけるときはやりきる覚悟をいちおう最初は強く持って挑む。

 

CHECKMATE

そろそろ抑えきれない煙の量だと思う。

ここぞとばかりにアンチなのか、アンチになってしまった悲しいモンスターかわからないけど、タグをつけて煽る投稿が増えた。そしてそのツイの閲覧数はどんどん増えていっている。

私のこの投稿もそれと同列かもしれんが。

 

 

熱狂的に情熱を注いで、その見返りにキラキラオーラをもらって日々を潤す。

暗黙のルールのもとに成り立つ推し活という売買契約。

 

商品の前に人間。

しかしある程度つくった人間性を売りにした商品であるうちは、自我などいらん。

垣間見たいのは、商品としてのプライベートであって、

”本物”のプライベートを知りたいとは思っていない(私は)

 

SNSはできないならやらなければいいし、

手を出したなら”仕事”としてやりきってほしい。

それ以外のことは鍵垢でもなんでも仲間内できゃっきゃしていればいい。

 

グループの公式インスタが開設されたときはうれしかった。

そして個人のアカウントもうれしかった。

それぞれが切り取る東方神起

そういうお仕事ポストを期待していたが、フタをあけてみればなんとも境界があやふやな半端アカウント。

 

スタートの設定が甘かったんだと思う。

ファンが何を求めいるかとか、どういう内容をポストするかとか。

別に、おじさんだからSNSできませんってスタンス貫いてもよかったと思う。

公式でインスタライブ何回やった??

お仕事として数秒の動画も撮れない???

 

ファンと距離を近づけるという目的であったなら、全然足りないし

新規を獲得しようという意図はそもそも見えない。

ただただプライベート利用が悪目立ちって感じが強くなってしまった。

まぁ好きなサッカーチームの応援とかテレビ見ててそれを撮ってストーリーで共有とか、リアルタイムチックな感じは良いか。

いや、でもそれにしても…一方的すぎじゃない?

双方向で共感できるものではなくない?

もっとリハとかそういうお仕事中の、「みんな楽しみにしててね」的な奴求む。

やってくれてるけどね。これを叩くやつらの気が知れないわ。

だけど、こっち置いて行かれっぱなしなんですけど?って率が高いと私は思う。

まぁ私が求めてないものに対してネガティブなだけかもしれんけど。

 

一方ユノは、日本の仕事はアーカイブすら残さないストーリーで触れるだけ、自分のプライベートを投稿するも女の影がちらつき、その女のアカウントで答え合わせができるという、とんでもなく情けない状態。

で?

今はインスタにキムヒョンオクって女の名前だすとコメント消されるらしいけど(笑)

お粗末。

結婚してほしくないとか、そんな夢みてない。

きっちり筋通して胸張っていてほしい。

 

なんか変に譲って考えて、ユノはグループも個人もインスタの投稿にかかわってないんじゃないか?

途中からかもしれないし最初からか、とかそんなことはないとかもうどうでもいいけど。

あまりにも、本人が不在すぎるのよ。そう感じるのよ。

たとえ本人が今まで全部やっているとしても、「東方神起のユノ」が感じられない。

 

心配・・・今回のツアーが最後なんじゃないかってホントに心配になってきた。

変な終わり方してほしくない。

ケチついてくそみたいな評価で終わってほしくない。

最後もずっとキラキラの最推しであってほしい。

もし残念な結果を迎える時、それを見届ける頃にはもうはなれているだろう。

 

悲しいことに、私はその準備ができてしまった。

これまでのキラキラがこれ以上曇ってしまわないうちに、綺麗なままでしまっておきたい。

SURRENDER

一年ぶりにやっほー。

 

さてこの一年、ちょうど一年前の記事を読むに状況はほぼ変わらず。

というかよりその色が濃く。

 

去年のペンミは電車の遅延で右往左往し、たぶん人生で初めて遅刻したコンサートイベントになった(笑)

その時に知り合って一緒に移動したという出会いもあったが、心労がすごかったことを思い出した。(笑)

 

 

それから2024夏のエイネ。

初めてのエイネ参戦、それも大好きな友達の現場カムバ!

その日一日、何度も一人奥歯かみしめてメソメソした。

すごくうれしかったから。

ただそれは私の中での盛り上がりだったので、それをそのまま伝えるのは違うかもしれないと思って、前を向いたままメソメソした(笑)

肝心のステージには他で触れる。

 

できなくなったことは、今までと違う方法で手に入れることもできる。

そのためにどうしたらいいか。

できなくなったと、そのものを諦めて手放してしまうより、

今までの方法は手放して、新しいルートで進めばいい。

 

こんな数行で片付くわけないけどね。

どんだけ辛いか、どんだけ大変か。

それでもあきらめたくないものは、全力で行く。

自分がそうするように、同じように進むときは私ができるだけの全力サポートをしたい。

 

そう思った。

できるもん。

なにもルートは一つじゃない。

 

手放す・・・といえば、少年たちの映像たちを次のアミたちに引き継いだ。

当時の私は、東方神起でできなかったことをやるぞ!と初期の段階から出るものすべてをそろえる!!!!っていう意気込みだった。

マジショまではそうした。

それから紆余曲折、手放すに至る。

 

少しづつ、いろいろなものを手放している途中。

そんなに握りこまなくてもいいのでは?ってことが増えた。

それがとてもポジティブな感覚で私の中に巻き起こっている。

 

 

white

ペンミ、なんだかんだ日にちが近づいてくれば楽しみ。

自分から負の要素を集めないことで折り合いをつけつつ・・・

 

撮影解禁とかされているみたいだし、トロッコからのお土産もあるみたいだし

楽しみだなぁ。席はいい席だと確信している。(願望は積極的に口に出す)

 

コロナ明け、前回のようなほぼライブみたいな構成ではなくなってしまったようだけど、まぁそれはそれでよいか。

2時間くらい、楽しもう。

 

しかし定番会場が幕張って・・・なんとかならないかなぁ・・・

横アリとかぴあアリーナではもうやってくれないのかなぁ。

 

当日は4年ぶりくらいの?!お友達と連番で行くから、それはそれで楽しみだ♪

直前の京都旅行でお土産買っていこっと。

何がいいかなぁ・・・リクエスト聞いちゃうのもアリだよな。

きいてみよっと。